足をケアして、健康な足で歩きましょう。
貴方を支える足をケアして、気持ちよく歩きましょう。お客様からは足がスーッと軽くなったとご好評頂いています。 ドイツ式、足のケアー、フスフレーゲ。 痛い足の足の裏に出来たタコや魚の目、まめなどの角質などの除去をし、健康で美しい足で気持ちよく歩きましょう。
健康な足を取り戻すには
足に合った靴と足のケアーが大切です
足のトラブルの大半は靴に起因するものという考え方があります。 靴が足に合わない、靴の履き方が正しくないなどの原因が足にトラブルを招くことになります。
ですから、トラブルの原因となっている靴を何とかしなければ、いくら足をきれいにしても同じところに繰り返しトラブルが発生するということになります。
足をきれいにし、ぴったり合った靴を用意してそれを正しく履いて歩くようにすれば健康的な足、ひいては健康なからだを保つことができるというわけです。
足の裏はセンサー
小さな異変も敏感に感じ取ります
足の裏というのは敏感なところです。 地面との接点として働く足の裏は、接地面の状態を感知し、自らの体を支え、歩くために、じょうずにバランスをとってくれています。
健康的な皮膚の厚さで足を守り、センサーとしての機能をしっかりと保つことが全身の健康を維持するポイントです。 そして、フスフレーゲの真髄は角質のコントロールに合います。
角質とは同じところに強い圧力や摩擦が与えられることで表皮が体を守ろうとして厚くなったものです。
体を守ろうと厚くなったものですが、角質が厚い分、皮膚呼吸がしにくくなり、皮膚としての新陳代謝も悪くなります。
フスフレーゲでは、固くなった角質を本来のやわらかさに戻してあげることで、本来人間が持っている足の感覚を取り戻し、健康ときれいを取り戻します。
正しく爪を整え
本来持つ爪の輝きを取り戻しましょう
爪は何のためにあるのでしょうか、爪がないとどうなるのでしょう。 足の趾で考えてみましょう。
まず、趾先の感覚が非常に鈍くなります。 また、趾先で踏ん張ったりするときの押さえが利かず、体のバランスをとるのが難しくなります。
それでは逆に爪が伸びすぎるとどうなるでしょう。 ソックスや靴の内側に引っかかってしまい、爪をはがしてしまう危険性が出てきます。
あるいは靴の内側のカーブに沿って爪が下方向に向きを変えて伸びていくこともあります。 爪は趾の長さに揃う程度に保つのがよいのです。
本当の足の美しさ
健康で美しい足で気持ちよく歩きましょう
肌を露出する部分はきれいにしておく意識が高いと思います。顔や手がその代表でしょう。 清潔で、荒れのない、潤いのある肌がきれいな肌の定義と言えるのではないでしょうか。
では逆に露出することが少ない場所はどうでしょう。きれいに保とうという意識は低くなっていないでしょうか。
例えば足。足は脳から最も遠いところにあって、地面との接点になっています。 つまり、意識を司るところから最も遠く、最も汚れやすいところなのです。
逆転の発想で、強く足のきれいさを意識していけば、全身をきれいにする意識と行動が身に付くのではないでしょうか。 足のきれいな人は他の部分がおろそかなはずはありません。
- STEP1足の洗浄
- フットバスに足を入れていただき足をきれいにします。菌から足を守るカミツレやカシの樹脂等の殺菌効果のあるハーブエキスを使い。優しい香りで気分もリラックスできます。
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- STEP2足の洗浄
- フットバスで足を洗い終えましたら、消毒液で足を念入りの消毒していきます。
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- STEP3爪のケアー
- 爪を長さを整え、特製のダイヤ研磨フレザーを使って、足の状態に合わせたケアーを行います。下の写真は施術後の写真ですが、何か塗料を塗るようなこともなく、爪本来の自然な輝きです。
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- STEP4足のケアー
- あま皮をダイヤ研磨フレーザーで削り、カカトや足の裏に出来た硬い角質やタコ、ウオノメなどを取り除きます。平らできれいに。
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- STEP5足のマッサージ
- 爪や足のケアーを取り終えたらリフレックスオイルを使って足をマッサージし、よくほぐしてフットケアーの終了です。最後にオイルをふき取り、足をきれにして終了です。